結構、多いのがカメラの仕組みを理解していない人です。
そして、何も考えずにシャッターを押しているのですから、良い写真が撮れるはずありません。
しかし、カメラについて学ぶには、カメラ雑誌を読みあさるか、カメラ教室に通うしかありませんよね?!
雑誌では、表面的なことしか書いていないため、根本的なことがわかりません。
また、カメラ教室は確かに知識を学べますが、多くの時間と多額の費用がかかってしまいます。
そんな無駄な時間を費やすのではなく、佐藤孝太郎さんの『デジタル一眼レフ上達講座』で、短期間で上達して下さい。
>>沢山の方々から「上達した」と喜びの声を頂いていますので、こちらでご確認下さい。
ポイント1.「カメラはレンズが命」
いい写真を撮るためには、良い光をカメラに入れてあげることが重要なんです。
ポイント2.「写真を活かすも殺すも設定次第」
上手な写真を撮るために重要なものはカメラの設定です。
「オートモード」または「シーン別モード」は卒業して下さい。
ポイント3.「センス=セオリー」
セオリーとは、、「主役」「構図」「光の当て方」のことを言います。
セオリーを知ることが重要なんです。
これまで述べた「レンズ」「カメラの設定」「撮り方」を、佐藤孝太郎さんの『デジタル一眼レフ上達講座』でしっかりと身に付けましょう。


